千葉県八千代市の改修費用と解体費用の補助金制度

本記事では、千葉県八千代市で利用できる解体工事等の補助金制度をまとめています。
八千代市が設けている解体関連の補助金制度は、全部で3つです。
各制度の申請条件補助金額、申請方法など詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。

木造住宅の耐震化に関する支援制度

令和3年度募集締め切りのお知らせ
「八千代市木造住宅耐震改修費補助事業」は、令和3年度の予算を超過したため受付を締め切りました。令和4年度の申請受付開始時期については、詳細が決まり次第、八千代市の公式HPに掲載されます。

※「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」は引き続き受付しています。

制度の目的と概要

八千代市では、震災時の家屋倒壊による被害を防ぐため、倒壊する可能性の高い木造住宅を対象に「耐震診断」および「耐震改修工事」に要する費用の一部を補助しています。

ここでは、「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」と「八千代市木造住宅耐震改修費補助事業」についてご紹介します。

地震による住宅の倒壊の被害から市民の生命、身体及び財産を保護し、安全・安心な市民生活を確保することを目的として、木造住宅の耐震診断に要する費用の一部を補助します。
引用:八千代市木造住宅耐震診断費補助事業のご案内|八千代市

補助・助成金額

「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」と「八千代市木造住宅耐震改修費補助事業」は併用可能です。耐震改修と同時にリフォームを行う場合は、八千代市木造住宅リフォーム費補助事業を併用することも出来ます。

また、設計図などの書類調査による簡易的な耐震診断「住宅耐震診断・建築相談会」を行っています。いずれの制度とも併用できます。

制度ごとの詳細な補助額は以下のとおりです。

【八千代市木造住宅耐震診断費補助事業】

「耐震診断士に支払った額」×2/3(限度額:6万円)
※1,000円未満切り捨て

【八千代市木造住宅耐震改修費補助事業】

「耐震改修工事に要した費用」×4/5(限度額:100万円)
※1,000円未満切り捨て

【八千代市木造住宅リフォーム費補助事業】

「リフォーム工事費」×1/3(限度額:30万円)
※1,000円未満切り捨て

【住宅耐震診断・建築相談会

「無料」

対象となる建築物

制度ごと対象となる建築物が異なります。原則は「現在の耐震基準に満たない」と推測される住宅のうち、本制度を利用したことがない木造住宅が対象です。詳細は以下のとおりです。

現在の耐震基準とは?
「旧耐震基準」では「震度5程度の地震」を想定し基準が定められていましたが、「新耐震基準」では「震度6強~7程度の地震」を想定した基準へと引き上げられました。1981年6月1日以降、旧耐震基準での新築工事は認められていません。

【八千代市木造住宅耐震診断費補助事業】

ログハウスやプレハブでない「木造住宅」のうち、「3親等以内の親族もしくは所有者本人が住んでいる」「昭和56年5月31日以前」に建築された「2階建て以下」の「自宅もしくは自宅兼店舗」が対象です。

詳細は以下のとおりです。次の全ての条件に該当する住宅が対象となります。

・丸太組構法・プレハブ工法により建築されたものでないこと
・昭和56年5月31日以前に着工されたものであること
・一戸建ての住宅又は併用住宅(居住の用に供する部分の床面積が、延べ床面積の2分の1以上のものに限る。)であること
・地上階数が2以下であること
・対象住宅に所有者の3親等以内の親族もしくは所有者本人が居住していること
引用:八千代市木造住宅耐震診断費補助金交付要綱|八千代市
3親等以内の親族とは?
1親等:父母、子供
2親等:祖父母、孫、兄弟
3親等:曽祖父、曾孫、伯父伯母(叔父叔母)、甥姪
丸太組構法・プレハブ工法とは?
丸太組構法:丸太を使用して建築する工法です。ログハウスと呼ばれることが多い工法でもあります。
プレハブ工法:工場で材料を加工し、現場で組み立て建築する工法です。

【八千代市木造住宅耐震改修費補助事業】

「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」の要件に加え、耐震診断の結果が「上部構造評点1.0未満」の住宅が対象です。

詳細は以下のとおりです。次のいずれの条件にも該当する住宅が対象となります。

・丸太組構法・プレハブ工法により建築されたものでないこと
・昭和56年5月31日以前に着工されたものであること
・一戸建ての住宅又は併用住宅(居住の用に供する部分の床面積が、延べ床面積の2分の1以上のものに限る。)であること
・地上階数が2以下であること
・対象住宅に所有者の3親等以内の親族もしくは所有者本人が居住していること
引用:八千代市木造住宅耐震改修費補助金交付要綱|八千代市
上部構造評点1.0未満とは?
対象家屋が倒壊しないかを判断するため、評点ごとに以下のような基準が設けられています。

上部構造評点 倒壊するか否か
1.5以上 倒壊しない
1.0以上1.5未満 一応倒壊しない
0.7以上1.0未満 倒壊する可能性がある
0.7未満 倒壊する可能性が高い

参考:一般診断法に準じた方法による評点と判定|国道交通省

申請者の条件

いずれの制度も対象住宅の「所有者」で「八千代市にお住まい」の方が申請対象者となります。詳細は以下のとおりです。

・本市の住民基本台帳に記録されている者
・対象住宅を所有する者
参考:八千代市木造住宅耐震改修費補助金交付要綱|八千代市

工事の条件

制度ごとに満たすべき工事の条件が定められています。各制度の詳細な条件は以下のとおりです。

【八千代市木造住宅耐震診断費補助事業】

八千代市木造住宅耐震診断費補助事業では、「八千代市に登録」している「木造住宅耐震診断士」が、市の指定する方法により「耐震診断を行う」必要があります。八千代市に登録している木造住宅耐震診断士は、八千代市の公式HPで確認することが出来ます。

なお、実績報告を令和4年2月15日(火)までに行う必要があるので、それまでに耐震診断を実施してください。詳細は以下のとおりです。

・八千代市に登録している木造住宅耐震診断士が行うこと
・市長が認める方法により地震に対する木造住宅の安全性を診断するものであること
・令和4年2月15日(火)までに実績報告書を提出できるように工事を行うこと
参考:八千代市木造住宅耐震診断費補助金交付要綱|八千代市

【八千代市木造住宅耐震改修費補助事業】

「耐震性を向上させるための工事」であり、改修後の耐震診断の結果が「上部構造評点1.0以上」にするものでなければなりません。

工事は「八千代市に登録」している「木造住宅耐震診断士」が設計した設計図をもとに、建設業法上で定められた資格を保有する施工業者が、「木造住宅耐震診断士」の監理のもと行う必要があります。

なお、実績報告を令和4年2月15日(火)までに行う必要があるので、それまでに耐震改修工事を完工してください。詳細は以下のとおりです。

・設計監理者は、建築士であり八千代市木造住宅耐震診断士登録制度実施要綱の規定に基づき登録された者でなければならない
・施工者は、建設業法条の規定により許可を受けている者でなければならない
・耐震改修は、地震に対する安全性向上を目的として実施する改修のうち、改修後の判定値を1.0以上にするものでなければならない
引用:八千代市木造住宅耐震改修費補助金交付要綱|八千代市
建設業法上で定められた資格を保有する施工業者とは?
工事の種類や内容によっては、建設業法上の許可を必要とする場合があります。必要な許可を保有する建設業者に依頼しなければなりません。
参考:建設業許可制度|国土交通省

受付開始日と申請期限

「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」と「八千代市木造住宅耐震改修費補助事業」では申請受付期間が異なります。

なお、詳細は以下のとおりですが「八千代市木造住宅耐震改修費補助事業」の令和3年度の申請受付はすでに締め切られています。ご注意ください。

「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」についても受付予定戸数の上限に達した場合、期間内であっても受付が締め切られてしまいます。制度の利用を検討されている方は、早めの申請をおすすめ致します。

【八千代市木造住宅耐震診断費補助事業】

本制度の申請受付期間は、令和3年5月17日(月)から令和3年12月24(金)までです。ただし、受付予定戸数の15戸に達した場合、期間内であっても申請の受付を締め切る場合があります。令和3年7月12日時点では残り13戸。最新の状況は八千代市にお問い合わせください。

【八千代市木造住宅耐震改修費補助事業】

令和3年度募集締め切りのお知らせ
八千代市木造住宅耐震改修費補助事業は、令和3年度の予算を超過したため募集を締め切りました。令和4年度の申請受付開始時期については、詳細が決まり次第、八千代市の公式HPに掲載されます。

本制度の申請受付期間は、令和3年5月17日(月)から令和3年10月29日(金)までです。令和4年度の申請受付開始時期については、詳細が決まり次第、八千代市の公式HPに掲載されます。

申請に必要な書類と申請先

「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」と「八千代市木造住宅耐震改修費補助事業」は、いずれも着工前の申請が求められています。申請後の審査にも時間がかかるので、余裕をもった申請が必要です。

なお、申請には事業ごとに定められた書類を「八千代市役所 建築指導課」に提出する必要があります。窓口は午前8時30分から午後5時まで申請を受け付けています。

【八千代市木造住宅耐震診断費補助事業】

「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」の利用を検討されている方は、次の書類を揃えて窓口までお越しください。申請書は公式HPからダウンロードもしくは窓口で入手できます。なお、「★」がついている書類については依頼した「木造住宅耐震診断士」に用意してもらう必要があります。併せてご確認ください。

また、上述のとおり耐震診断に関する契約後の申請は受け付けてもらえません。必ず、契約前に申請するようにしましょう。

  • 八千代市木造住宅耐震診断費補助金交付申請書
  • 住民票の写し
  • 木造住宅耐震診断費用の見積書の写し(★)
  • 建築確認通知書(確認済証)の写し又は建築年月日が確認できる書類
  • 固定資産評価証明書または登記事項証明書
  • 同意書(所有者が複数の場合)
  • その他市長が必要と認める書類
引用:八千代市木造住宅耐震診断費補助事業のご案内|八千代市

耐震診断実施後は、令和4年2月15日(火)までに以下の書類を揃えて窓口に提出する必要があります。提出が遅れた場合、補助金の支給を受けられません。必ず期間内に提出するようにしましょう。

  • 八千代市木造住宅耐震診断費補助金実績報告書
  • 木造住宅耐震診断結果報告書(★)
  • 木造住宅耐震診断の実施に関する契約書の写し(★)
  • 木造住宅耐震診断に要した費用の領収書の写し(★)

引用:八千代市木造住宅耐震診断費補助事業のご案内|八千代市

【申請先】八千代市役所建築指導課
【住所】〒276-8501 千葉県八千代市大和田新田312-5
【電話番号】047-421-6774
参考 八千代市八千代市木造住宅耐震診断費補助事業のご案内

【八千代市木造住宅耐震改修費補助事業】

「八千代市木造住宅耐震改修費補助事業」の利用を検討されている方は、次の書類を揃えて窓口までお越しください。上述のとおり、耐震改修に関する契約後の申請は受け付けてもらえません。必ず、契約前に申請してください。

なお、「八千代市木造住宅耐震診断費補助事業」同様、申請書は公式HPからダウンロードもしくは窓口で入手できますが、「★」がついている書類については依頼した「木造住宅耐震診断士」または「施工業者」に用意してもらう必要があります。併せてご確認ください。

  • 八千代市木造住宅耐震改修費補助金交付申請書
  • 住民票の写し
  • 固定資産評価証明書または登記事項証明書
  • 建築確認通知書(確認済証)の写し又は建築年月日が確認できる書類(★)
  • 木造住宅の耐震改修に要する費用の見積書の写し及びその内訳書(★)
  • 施工者が第2条第4号の要件を満たすことを証する書類(★)
  • 同意書(所有者が複数の場合)
  • その他市長が必要と認める書類
引用:八千代市木造住宅耐震改修費補助事業のご案内|八千代市

耐震改修工事完工後は、令和4年2月15日(火)までに以下の書類を揃えて窓口に提出する必要があります。提出が遅れた場合、補助金の支給を受けられません。必ず期間内に提出するようにしましょう。

  • 八千代市木造住宅耐震改修費補助金実績報告書
  • 設計・監理者から提出された工事監理状況の報告書の写し(★)
  • 耐震改修を行う部位ごとの工事着手前、工事施工中及び工事完了後の状況を示す写真(★)
  • 使用した材料の寸法及び仕様を示す写真及び書類(★)
  • 耐震改修に係る契約書の写し及び領収書の写し(★)
  • その他市長が必要と認める書類

引用:八千代市木造住宅耐震改修費補助事業のご案内|八千代市

【申請先】八千代市役所 建築指導課
【住所】〒276-8501 千葉県八千代市大和田新田312-5
【電話番号】047-421-6774
参考 八千代市八千代市木造住宅耐震改修費補助事業のご案内

危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業

制度の目的と概要

八千代市では、震災時のブロック塀倒壊などによる被害から市民を守るため、倒壊する危険性の高いブロック塀の撤去費を一部を補助しています。

地震等による危険コンクリートブロック塀等の倒壊による被害を未然に防止し、市民の生命及び身体を保護することを目的として、危険コンクリートブロック塀等の撤去に要する費用の一部を補助します。
引用:八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業のご案内|八千代市

補助・助成金額

「危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業」は、耐震化に関する補助金制度などの併用が可能です。ただし、条件によっては併用できない場合があるので、必ず八千代市にご確認ください。

補助金の支給額は以下のとおりです。

「対象経費」(上限額:10万円
※対象経費はいずれか低い額となります。
(1)撤去工事費用×2/3
(2)撤去面積×6,000円/㎡

受付開始日と申請期限

受付期間は令和3年5月17日~令和3年12月24日です。

ただし、予算額が定められているため予算額の上限に達した場合、受付期間内であっても申請の受付が締め切られてしまいます。

対象となる建築物

八千代市が指定する「道路や避難地に隣接」する「ブロック塀」のうち、「事前調査」の結果「危険」と判断されたものが対象です。

つまり、道路等に面していない隣地との境界にあるコンクリートブロック塀等の撤去工事は対象外となりますのでご注意ください。また、過去に本制度を利用したブロック塀の撤去を「同一敷地内」で行ったことがある場合も対象外となります。

詳細は以下のとおりです。以下の条件をすべて満たすブロック塀が本制度の対象となります。

・道路に面している塀、又は避難地に隣接する塀(避難地境界に接する部分に限る)
・事前相談による調査で危険と判断したもの
引用:八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業のご案内|八千代市
ブロック塀とは?
避難路沿道等に面して設置されたコンクリートブロック造、石造、れんが造その他の組積造による塀をいう。
引用:八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業のご案内|八千代市
事前調査とは?
「危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業」を利用するためには、申請前に市の職員による事前調査を受ける必要があります。事前調査は、現地にて実施されます。詳細は、下記「申請に必要な書類と申請先」もしくは八千代市公式HPをご確認ください。

申請者の条件

申請対象者は、対象ブロック塀の「所有者」である必要があります。なお、所有者が「法人・団体」の場合は申請対象外です。

詳細は以下のとおりです。以下の全てに該当する方が申請対象者となります。

補助金は、危険コンクリートブロック塀等を所有する者に対して交付する
ただし、次の各号のいずれかに該当する者は、補助対象者とはならない。
・当該危険コンクリートブロック塀等を所有する法人その他の団体
引用:八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助金交付要綱|八千代市

工事の条件

解体業者など」が対象ブロック塀を「全部もしくは一部撤去」する必要があります。なお、一部の撤去工事については、市の職員により「危険がなくなる」と判断されるものでなければなりません。いずれの工事でも、撤去のために解体されたブロック塀などの廃棄物は適切な処理をお願いしましょう。

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また、実績報告を令和4年2月15日(火)までに行う必要があるので、それまでに撤去工事を完工してください。詳細は以下のとおりです。

・自己が所有するものを自ら撤去する者は補助対象外
・危険コンクリートブロック塀等の全部又は一部を撤去すること
・一部の撤去は、危険コンクリートブロック塀等の一部を撤去することによりその危険がなくなる場合に限る
参考:八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助金交付要綱|八千代市

申請に必要な書類と申請先

本制度を利用するためには、八千代市に「事前相談」する必要があります。事前相談後、市職員による「事前の現地調査」が実施されます。現地調査の結果、「補助金の支給対象」と判断された場合のみ、申請手続きへと進むことが出来ます。まずは「事前相談」のため以下の書類を揃えて窓口にお越しください。

  • 八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業事前相談書
  • 案内図(コンクリートブロック塀等の所在地がわかるもの)
引用:八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業のご案内|八千代市

事前相談・事前調査の結果、「補助金の支給対象」と判断された場合、以下の書類を揃えて八千代市にお越しください。なお、書類の一部は施工業者に用意してもらう必要があります。「★」がついている書類をご確認ください。

  • 八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助金交付申請書
  • 撤去工事費用の見積書の写し及びその内訳書(★)
  • 撤去する危険コンクリートブロック塀等に関する図面
  • 固定資産評価証明書または登記事項証明書
  • 同意書(所有者が複数の場合)
  • その他市長が必要と認める書類
引用:八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業のご案内|八千代市

撤去工事が完了しましたら、実績報告を令和4年2月15日(火)までに行う必要があります。実績報告は以下の書類を揃えて八千代市窓口に提出することで完了します。

  • 八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助金実績報告書
  • 撤去工事に係る契約書及び領収書の写し(★)
  • 撤去工事の遂行状況がわかるカラー写真(★)
  • 撤去工事の遂行に伴い発生した廃棄物の処分報告書(★)
  • その他市長が必要と認める書類
引用:八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業のご案内|八千代市

【申請先】八千代市役所建築指導課
【住所】〒276-8501 千葉県八千代市大和田新田312-5
【電話番号】047-421-6774
参考 八千代市八千代市危険コンクリートブロック塀等撤去費補助事業のご案内

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